代表自身が20代30代で、類乾癬とチョコレート脳腫と言う難病を2度経験し、克服した事から、創業した理由として、『身体にとって良いものを届け、人を健康豊にしたい。』と言う信念を曲げる事なく、市場に届けていきたい。
日本国内では化粧品に至ってはオーガニックに関する指針が法律ではっきりしていない中、世界でもトップクラスの厳しい審査をクリアーしたものを日本国内に流通させる事で、国内のオーガニックに関する認知度も上がり、それと同時にモロッコで働く女性共同組合の経済発展の1つにもなります。
SDG’s活動の一環として、地球上に住む一人として、自分達が行動する。と言う理念をもって進めています。